MAMApicks -子育て・育児・教育ニュース&コラムサイト-

親になったから、見えるものがある。

スマホ&タブレットで絵本の読み聞かせ!

ママ・パパたちの間でも、スマートフォンが流行中。我が子の写真を撮影してSNSなどにアップしたり、地域の情報を共有したり、使い方はさまざま。そんな流行に合わせて、育児に役立つアプリも次々に登場している。数あるアプリの中から今回紹介するのは、人気の絵本アプリ『こえほん』だ。
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尾木ママの考える、子育ての悩みの解決法とは?

独特のオネエ口調がテレビで大ブレイク! “尾木ママ”の愛称で親しまれている、教育評論家の尾木直樹さんの近著が、子育て世代のママ・パパの悩みに答える本、『あせらない 叱らない 抱え込まない 尾木ママの 共感♡子育て アドバイス』(中央法規出版)。

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英で論争「ピンク色のおもちゃは性差別的か?」

クリスマスまで1週間となった先週末、イギリスの新聞やTVでは「ピンク色のおもちゃは性差別的か」という話題がちょっとしたブームとなっていた。話題の引き金となっているのは “Pinkstinks” (=ピンクサイテー)というサイトの反ピンクキャンペーンである。
英インディペンデント紙の報道
英ガーディアン紙の報道

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漫画を読ませて旦那をイクメンに育てる!

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出版不況の中、ヒット続出! 漫画で男の育児を学ぶ時代なのか?

現在イクメン漫画が急増中だ。従来までは、映画化までされた大ヒット作『うさぎドロップ』(宇仁田ゆみ著・祥伝社)に代表されるように、イクメン向けというよりは、「イクメン」を望む女性に刺さる内容が多かったが、最近は男性誌にもこのジャンルが増えているという。

下で紹介する2作品が連載されているのは、それぞれ『イブニング』(講談社)、『ビッグコミックオリジナル』(小学館)といった、まさしく現在パパである世代の愛読誌。「人生で大切なことはすべて漫画から教わった」という名コピーもあるが、今後は「男の育児」もその例外ではないのか。旦那をイクメンに育てるには、まずは漫画からアプローチという方法もアリかも?・・・続きを読む

妊婦&子連れファミリーのための旅サイト「ベビ旅&マタ旅」

お腹の赤ちゃんや、小さい子どもと思い出作り

株式会社セブンカルチャーネットワークのセブン旅ネットでは、妊婦さんや赤ちゃん連れの家族ためのサイトを2011年12月8日に立ち上げた。

新しくオープンした「ベビ旅&マタ旅」は、妊婦さん、0歳児から2歳児、3歳児から5歳児連れの家族のための旅情報サイトだ。赤ちゃんに人気の宿や小さい子ども連れの旅プランが見つかる。
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MAMApicksって何?

編集長:深田洋介

学研の編集者を経てネット業界に。育児、教育分野を中心にネットメディアで10数年にわたり活動中。思春期の娘の父。

藤原千秋

おもに住宅、家事まわりを専門とするライター・アドバイザー。2001年よりAllAboutガイド。三女の母。

河崎環

教育・家族問題、世界の子育て文化、書籍評論等、多彩な執筆を続ける。家族とともに欧州2ヵ国の駐在経験。

江頭紀子

経営、人材、ISOなど産業界のトピックを中心に、子育て、食生活、町歩きなど のテーマで執筆。二女の母。

狩野さやか

ウェブデザイナー。自身の子育てがきっかけで親の直面する問題を考えるようになり、現在「patomato」を主宰しワークショップも行う。

恩田和

新聞記者、アメリカ留学を経て、2010年第一子出産。育児、教育分野の取材を続ける。南アフリカで4年間の駐在を経て現在米国在住。

西澤千央

フリーライター。二児(男児)の母だが、実家が近いのをいいことに母親仕事は手抜き気味。「サイゾーウーマン」等でも執筆。

川口由美子

管理栄養士としてメーカー勤務の後、独立。現在は雑誌やWEBで活動。夫の転勤に伴い2004年よりアジアを転々と。二児の母。

ワシノミカ

フリーデザイナーとして活動後、TV各局のWEBセクションを転々とし、現在はWEBディレクターとして活動中。二児の母。

真貝友香

ソフトウェア開発、携帯向け音楽配信事業でのSE業務を経て、マーケティング業務に従事。現在は夫・2012年生まれの娘と都内在住。

大野拓未

米・シアトル在住。現地日本語情報サイトを運営し、取材コーディネート、リサーチなどを行う。家族は夫と2010年生まれの息子。

福井万里

大手SIerのSEから、東日本大震災を機に退職し、ライター活動を開始。2012年に結婚&長男を出産、その後シングルマザーに。

大塚玲子

編集者&ライター。編プロや出版社勤務経験後フリーに。結婚、離婚や子ども、家族をテーマにした仕事を数多く手がける。

加治佐志津

絵本と子育てをテーマに執筆。これまでに取材した絵本作家は100人超。家族は漫画家の夫と2013年生まれの息子。

西方夏子

フィンテック系企業に所属。ワーキングマザーとしてフリーランスと会社員の両方を経験。夫の海外赴任に帯同中、2012年ドイツで長女を出産。

森田亜矢子

コンサルティング会社、リクルートを経て、第一子出産を機に退職。現在は食育・マザーズコーチング講師、ライターとして活動。

望月町子

子どもが1歳半になったころから“子連れ出勤”を開始、日々をブログ「1歳からの子連れ出勤」に綴る。夫と娘の3人暮らし。

斎藤貴美子

コピーライター。得意分野は美容。最近日本酒にハマり、主に飲んで勉強中。これからの家族旅行は酒蔵見学。二児の母。

今井明子

編集者&ライター、気象予報士。母親向けお天気教室の講師や地域向け防災講師も務める。家族は夫と2014年生まれの長女。
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