MAMApicks -子育て・育児・教育ニュース&コラムサイト-

親になったから、見えるものがある。

育児記録アプリで“ログる”ママが急増中

スマートフォンのシェア増加とともに、育児記録アプリがぞくぞくとリリースされている。かつてブログブームが起きたときに育児日記をブログでつけるママが急増したが、子どもの顔を不特定多数にさらしたくないママにとっては何かと不都合であった。
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その点、アプリであれば端末内で完結することができるし、なによりスマートフォンならタッチするだけでタイムスタンプとともに簡単にログを残せるから、手軽に子育て記録を付けたいママたちに人気となっているようだ。・・・続きを読む

ダイソンの羽根なし扇風機がファンヒーターに!子育て世帯待望の暖房器具か?

ダイソンは、「Dyson Hot + Cool(ダイソン ホットアンドクール)AM04ファンヒーター」を2011年10月20日より、全国家電量販店を中心とした小売店で発売を開始する(※オンラインストアでは9月15日より発売開始)。羽根がない扇風機として大いに話題となった、同社独自の「エアマルチプライアー」のテクノロジーを進化させ、暖気をより遠くまで送り届けてすばやく部屋を暖めることを可能とした。
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「子どもへの投資は3倍になって社会に戻ってくる」小宮山洋子厚労相は子育て世代の味方か?

9月に新たに発足した野田内閣の厚生労働大臣に就任した小宮山洋子氏。たばこ1箱700円発言で注目を集めた格好になったが、もともとは「子ども手当」法案そのものを推進してきた生みの親である。そのほか「DV防止法」「児童虐待防止法」「児童買春・児童ポルノ禁止法」の法案にも関わっており、女性・家族問題の政策通としても知られている。

ただ、民主党が政権交代の目玉のひとつとして挙げていた「子ども手当」は、この10月から来年3月までの特別措置として、3歳未満/小学生の第3子以降の支給額が月額15,000円に、3歳から小学生の第1・2子/中学生の支給額が月額10,000円に変更となり、小宮山氏も自身のホームページで「子ども手当を月額2万6千円とした約束を変えることは、お詫びをします」と述べている。

そのほか小宮山氏は、約5万人近くいる待機児童問題解決策としてはもちろん、就学前の子どもに幼稚園と保育園の垣根なく質の良い教育・保育を提供する上でも期待できる「幼保一体化」の推進役でもあり、今後、大臣としてどのような子育て関連政策を推進してくれるのかが気になるところだ。・・・続きを読む

アラブでも、マタニティマーク

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公共交通機関のポスターでもたびたび目にして、そのマークをあしらったキーホルダーなどをバッグにつけた妊婦さんを街でも見かけるようになり、少しずつ浸透してきた感のある「マタニティマーク」。マークの普及とそれによる優遇の拡大が期待されるが、実はすでに海外にも進出していたのをご存じだろうか?

もともとこのマタニティマークは、「妊産婦にやさしい環境づくり」の推進を目的として、厚生労働省が2006年に定めたもの。現在このマークをステッカーにして、全国の母子手帳交付窓口にて配布しているのが、NPO法人ひまわりの会だ。同団体では、国内でのさらなる普及と同マーク所有者の利便性の向上はもちろんのこと、同時にこのマークを世界に向けて広めるための活動も進めているという。・・・続きを読む

電池いらずの乗馬玩具「エコポニー」はサプライズギフトの新定番!? さらに大人用も

⇒「エコポニー」プレゼント企画実施中!

ラングスジャパンが今年の4月から販売開始した「エコポニー」という乗り物玩具が人気となっている。外見からは、車輪がついた乗馬スタイルの玩具で、大人が後ろから押すものようだが、エコポニーは、子どもが自分で乗馬をするように体を上下に動かすことで、前に進んで行く。ハンドルを動かせば左右に向きを変えることも可能だ。
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編集長:深田洋介

学研の編集者を経てネット業界に。育児、教育分野を中心にネットメディアで10数年にわたり活動中。思春期の娘の父。

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おもに住宅、家事まわりを専門とするライター・アドバイザー。2001年よりAllAboutガイド。三女の母。

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教育・家族問題、世界の子育て文化、書籍評論等、多彩な執筆を続ける。家族とともに欧州2ヵ国の駐在経験。

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経営、人材、ISOなど産業界のトピックを中心に、子育て、食生活、町歩きなど のテーマで執筆。二女の母。

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ウェブデザイナー。自身の子育てがきっかけで親の直面する問題を考えるようになり、現在「patomato」を主宰しワークショップも行う。

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新聞記者、アメリカ留学を経て、2010年第一子出産。育児、教育分野の取材を続ける。南アフリカで4年間の駐在を経て現在米国在住。

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フリーライター。二児(男児)の母だが、実家が近いのをいいことに母親仕事は手抜き気味。「サイゾーウーマン」等でも執筆。

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管理栄養士としてメーカー勤務の後、独立。現在は雑誌やWEBで活動。夫の転勤に伴い2004年よりアジアを転々と。二児の母。

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子どもが1歳半になったころから“子連れ出勤”を開始、日々をブログ「1歳からの子連れ出勤」に綴る。夫と娘の3人暮らし。

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編集者&ライター、気象予報士。母親向けお天気教室の講師や地域向け防災講師も務める。家族は夫と2014年生まれの長女。
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