MAMApicks -子育て・育児・教育ニュース&コラムサイト-

親になったから、見えるものがある。

累計30万個販売の「どうぶつしょうぎ」がアプリで登場

doubutsushogi
難しいルールや駒の動きがあまりわからなくても、遊んでいるうちに、いつの間にか覚えていって遊べる将棋アプリ「どうぶつしょうぎLITE」の紹介です。基本的には、将棋の駒のような動きをするのですが、盤面が小さいのと、駒の動かせるマスの数が少ないのが特徴です。
※以上、キッズアプリCOMhttp://www.kids-app.com )からの引用

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サラ・ジェシカ・パーカー主演、欧米で公開中の話題作、映画『I Don't Know How She Does It』は、子育てと仕事の「両立」を描いた、ワーキングマザーにおすすめの名作

香り高く熟したお年頃の、日本の「美魔女」たちが大好きなサラ・ジェシカ・パーカー(SJP)の最新主演作、映画『I Don't Know How She Does It』が欧米で公開となった(2011年9月16日)。「いったい、彼女ったらどうやって(子育てと仕事を両立)してるわけ?」というタイトルのこのコメディ、元々は2002年に英国の有名コラムニストがロンドンを舞台として発表した小説の映画化ということで、SJPがプレミアのためにロンドン入りし、さっそくそのエレガントな私服姿をあれこれ細部にわたり分析されるなど、ロンドンの母親たちの中では話題となっている。・・・続きを読む

そんなにベビーカーはお嫌いですか? -「電車内のベビーカー、ウザッ」と言う前に-

先日、久しぶりに途方に暮れている母子を目撃した。とある駅舎の階段上でのことである。

この駅、改札は2階にあり、駅の入り口とホームは1階にある。駅入り口から改札、ホームから改札に至るエスカレーターの「上り」のみはもれなく設置してあるものの「下り」は無い。エレベーターはどこにも存在しない。

何の因果かこのレアな駅を初めて訪れたと思しき母子。真新しいベビーカーに、まだ首が据わっていない小さな赤ちゃんを乗せた、荷物の多いお母さんは、キョロキョロと辺りを見回したり、赤ちゃんを覗き込んだり、携帯電話をなんとなくいじったりしながら、いかにも困っている。

周囲を行きかう人の流れは途切れなかった。つまり人々はせわしなく、途方に暮れた母子を素通りして軽やかに階段を下りていくのみだった。彼女らはあたかも、そのすぐ脇に設置されている担架とAEDであるかのように無視されている。せわしない人々の目には文字通り見えて無いのだろう、悪意は無いのだろう。たぶん。・・・続きを読む

「イクメン」ブームに続き、家庭を重視しながら仕事をする「スマジョ」が増えている

子育てに積極的にかかわり、ワークライフバランスに取り組む「イクメン」が、社会的認知を高めてすでに久しい。そしてその対義語ともいえる女性のライフスタイルとして、「スマジョ」が増えているという。

先週公表された、ソフトブレーン・フィールド株式会社が同社の既婚女性会員580名を対象に実施した「女性の働き方に関する実態調査I」によると、仕事を選ぶ上で大切にしていることは、「家庭に悪影響がでないこと」(72%)、「働く時間が調整できること」(68%)であり、「仕事内容が自分にあっていること」(62%)、「これまでの経験が活かせること」(17%)「収入が高いこと」(7%)以上に、自分の家庭や生活スタイルを重視しながら働きたい意識が高いということがわかった。・・・続きを読む

育児記録アプリで“ログる”ママが急増中

スマートフォンのシェア増加とともに、育児記録アプリがぞくぞくとリリースされている。かつてブログブームが起きたときに育児日記をブログでつけるママが急増したが、子どもの顔を不特定多数にさらしたくないママにとっては何かと不都合であった。
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その点、アプリであれば端末内で完結することができるし、なによりスマートフォンならタッチするだけでタイムスタンプとともに簡単にログを残せるから、手軽に子育て記録を付けたいママたちに人気となっているようだ。・・・続きを読む
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編集長:深田洋介

学研の編集者を経てネット業界に。育児、教育分野を中心にネットメディアで10数年にわたり活動中。思春期の娘の父。

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おもに住宅、家事まわりを専門とするライター・アドバイザー。2001年よりAllAboutガイド。三女の母。

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教育・家族問題、世界の子育て文化、書籍評論等、多彩な執筆を続ける。家族とともに欧州2ヵ国の駐在経験。

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経営、人材、ISOなど産業界のトピックを中心に、子育て、食生活、町歩きなど のテーマで執筆。二女の母。

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ウェブデザイナー。自身の子育てがきっかけで親の直面する問題を考えるようになり、現在「patomato」を主宰しワークショップも行う。

恩田和

新聞記者、アメリカ留学を経て、2010年第一子出産。育児、教育分野の取材を続ける。南アフリカで4年間の駐在を経て現在米国在住。

西澤千央

フリーライター。二児(男児)の母だが、実家が近いのをいいことに母親仕事は手抜き気味。「サイゾーウーマン」等でも執筆。

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管理栄養士としてメーカー勤務の後、独立。現在は雑誌やWEBで活動。夫の転勤に伴い2004年よりアジアを転々と。二児の母。

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ソフトウェア開発、携帯向け音楽配信事業でのSE業務を経て、マーケティング業務に従事。現在は夫・2012年生まれの娘と都内在住。

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米・シアトル在住。現地日本語情報サイトを運営し、取材コーディネート、リサーチなどを行う。家族は夫と2010年生まれの息子。

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子どもが1歳半になったころから“子連れ出勤”を開始、日々をブログ「1歳からの子連れ出勤」に綴る。夫と娘の3人暮らし。

斎藤貴美子

コピーライター。得意分野は美容。最近日本酒にハマり、主に飲んで勉強中。これからの家族旅行は酒蔵見学。二児の母。

今井明子

編集者&ライター、気象予報士。母親向けお天気教室の講師や地域向け防災講師も務める。家族は夫と2014年生まれの長女。
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