MAMApicks -子育て・育児・教育ニュース&コラムサイト-

親になったから、見えるものがある。

積んだお皿を崩したら負け!回転寿司をテーマにしたタワーゲームが登場

ハピネットでは、家族で遊べるアナログ対戦ゲーム『まいど!お寿司たべすぎタワーゲーム』を2011年9月17日より全国の玩具店・量販店・ネット通販等で発売する。価格は3,990円(税込)。
osushitower
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産地表示も一覧で確認できる食材宅配サービス比較の特設サイトがオープン

クックパッドでは、食材宅配サービスが一覧で比較できる特設サイト「お店くらべ」を2011年9月7日よりオープンした。「有機野菜・無添加食品宅配サービス」「レシピ付食材宅配サービス」「ネットスーパー」の3カテゴリの計21社の食材宅配サービスに関して、サービス内容の比較検討ができるようになっている。
cookpadshokutaku
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「ぐにゃ」「ぷに」「ボヨヨ~ン」で『おかあさんといっしょ』のこんにゃくの歌が話題

幼児をもつ家庭における圧倒的な占有視聴率を誇るNHK教育『おかあさんといっしょ』。同番組内で歌われる「こんげつのうた」の内容がネット上で話題になっている。その歌は『こんや こんにゃく』。ヘビメタバンドを意識したようなセットで、ビジュアル系メイクを施したうたのおにいさん(横山だいすけさん)、うたのおねえさん(三谷たくみさん)が、こんにゃくの着ぐるみのバンドと一緒に歌うものだが、その歌詞が秀逸だ。
konnyaku

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バンダイナムコ、第3子生まれた社員に育児支援金200万円

バンダイナムコホールディングスが10月から導入する育児支援制度が話題になっている。本日の報道で発表された内容によると、第3子以降が生まれた社員に育児支援金として200万円を支給するというもの。

  • 良い制度でうらやましい!
  • 自分の会社では無理…
  • 今から転職してももらえるかな?
  • このような施策は国がやるべき
  • 子ども手当とかセコイことしてる場合じゃない

といった反響がネット上で広がっている。ちなみに同様の育児支援金制度としては、大和ハウス工業が子ども1人につき100万円、ソフトバンクが第3子100万円・第4子300万円・第5子以降に500万円の出産祝い金という例がある。

「東北の野菜とか牛肉を食べたら僕らはどうなるの?(小4・男子)」「健康を壊します」武田教授の回答が話題!

読売テレビで毎週日曜日に放映されている『たかじんのそこまで言って委員会』。9月4日に放送された内容に対する反響がネット上でアツい。話題になっているのは、子どもたちからもらった質問に番組出演者が回答する「子供相談室」のコーナーでとりあげられた質問、「東北の野菜とか牛肉を食べたら僕らはどうなるの?(小4・男子)」に対する武田邦彦教授の回答だ。

この質問に武田教授は開口一番、「健康を害しますからできるだけ捨ててもらいたい」と即答した。この後武田教授は、「守るべきは子どもの健康」「まずは除染から」と続け、話がそれそうにになったところで司会の辛坊治郎氏が当初の質問を再度武田教授に投げかけると、改めて「健康を壊します」と断言した。・・・続きを読む
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編集長:深田洋介

学研の編集者を経てネット業界に。育児、教育分野を中心にネットメディアで10数年にわたり活動中。思春期の娘の父。

藤原千秋

おもに住宅、家事まわりを専門とするライター・アドバイザー。2001年よりAllAboutガイド。三女の母。

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教育・家族問題、世界の子育て文化、書籍評論等、多彩な執筆を続ける。家族とともに欧州2ヵ国の駐在経験。

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経営、人材、ISOなど産業界のトピックを中心に、子育て、食生活、町歩きなど のテーマで執筆。二女の母。

狩野さやか

ウェブデザイナー。自身の子育てがきっかけで親の直面する問題を考えるようになり、現在「patomato」を主宰しワークショップも行う。

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新聞記者、アメリカ留学を経て、2010年第一子出産。育児、教育分野の取材を続ける。南アフリカで4年間の駐在を経て現在米国在住。

西澤千央

フリーライター。二児(男児)の母だが、実家が近いのをいいことに母親仕事は手抜き気味。「サイゾーウーマン」等でも執筆。

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管理栄養士としてメーカー勤務の後、独立。現在は雑誌やWEBで活動。夫の転勤に伴い2004年よりアジアを転々と。二児の母。

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真貝友香

ソフトウェア開発、携帯向け音楽配信事業でのSE業務を経て、マーケティング業務に従事。現在は夫・2012年生まれの娘と都内在住。

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大塚玲子

編集者&ライター。編プロや出版社勤務経験後フリーに。結婚、離婚や子ども、家族をテーマにした仕事を数多く手がける。

加治佐志津

絵本と子育てをテーマに執筆。これまでに取材した絵本作家は100人超。家族は漫画家の夫と2013年生まれの息子。

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フィンテック系企業に所属。ワーキングマザーとしてフリーランスと会社員の両方を経験。夫の海外赴任に帯同中、2012年ドイツで長女を出産。

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コンサルティング会社、リクルートを経て、第一子出産を機に退職。現在は食育・マザーズコーチング講師、ライターとして活動。

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子どもが1歳半になったころから“子連れ出勤”を開始、日々をブログ「1歳からの子連れ出勤」に綴る。夫と娘の3人暮らし。

斎藤貴美子

コピーライター。得意分野は美容。最近日本酒にハマり、主に飲んで勉強中。これからの家族旅行は酒蔵見学。二児の母。

今井明子

編集者&ライター、気象予報士。母親向けお天気教室の講師や地域向け防災講師も務める。家族は夫と2014年生まれの長女。
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