MAMApicks -子育て・育児・教育ニュース&コラムサイト-

親になったから、見えるものがある。

アラブでも、マタニティマーク

matanitymark
公共交通機関のポスターでもたびたび目にして、そのマークをあしらったキーホルダーなどをバッグにつけた妊婦さんを街でも見かけるようになり、少しずつ浸透してきた感のある「マタニティマーク」。マークの普及とそれによる優遇の拡大が期待されるが、実はすでに海外にも進出していたのをご存じだろうか?

もともとこのマタニティマークは、「妊産婦にやさしい環境づくり」の推進を目的として、厚生労働省が2006年に定めたもの。現在このマークをステッカーにして、全国の母子手帳交付窓口にて配布しているのが、NPO法人ひまわりの会だ。同団体では、国内でのさらなる普及と同マーク所有者の利便性の向上はもちろんのこと、同時にこのマークを世界に向けて広めるための活動も進めているという。・・・続きを読む

電池いらずの乗馬玩具「エコポニー」はサプライズギフトの新定番!? さらに大人用も

⇒「エコポニー」プレゼント企画実施中!

ラングスジャパンが今年の4月から販売開始した「エコポニー」という乗り物玩具が人気となっている。外見からは、車輪がついた乗馬スタイルの玩具で、大人が後ろから押すものようだが、エコポニーは、子どもが自分で乗馬をするように体を上下に動かすことで、前に進んで行く。ハンドルを動かせば左右に向きを変えることも可能だ。
rangsecopony
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クラシックが223曲収録の無料アプリ「キッズクラシック」

kidsclassic
このアプリは、たっぷり223曲もクラシック曲が入っています。小さなお子さんなら、自分で好きな曲を選んで、再生することもできますし、赤ちゃんには、枕元に置いて曲をきかせて情操教育に使ったりと幅広く使えます。長い期間使えるアプリですし、何より無料というのが嬉しいので、アプリの中にひとつ持っていると重宝すると思いますよ。
※以上、キッズアプリCOMhttp://www.kids-app.com )からの引用


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米国で人気!肌触りのやわらかな布製お世話人形「ベビー・ステラ」

ボーネルンドは、本物の赤ちゃんのような愛らしさを表現した「お世話人形 ベビー・ステラ」を、全国およびオンラインのボーネルンドショップで2011年9月22日より販売する。価格は3,990円(税込)。
stella
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「イクメン」ほど男性ホルモンが減少!ネット上の反応は?

米科学アカデミー紀要(電子版)に発表された、米国とフィリピンの研究チームの研究結果に関する報道が話題となっている。子どもを持つ父親になると、主要な男性ホルモンである「テストストロン」が少なくなる、というものだ。

この報道に対してネット上では早くも、
  • イクメンは少子化を促進するのか
  • 子持ちの男が丸くなるのはそのせいか?
  • 単にストレスが溜まって減るだけでは?
  • たくさん産ませたければ男に子育てさせるなってこと?
といった意見が交わされている。
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編集長:深田洋介

学研の編集者を経てネット業界に。育児、教育分野を中心にネットメディアで10数年にわたり活動中。思春期の娘の父。

藤原千秋

おもに住宅、家事まわりを専門とするライター・アドバイザー。2001年よりAllAboutガイド。三女の母。

河崎環

教育・家族問題、世界の子育て文化、書籍評論等、多彩な執筆を続ける。家族とともに欧州2ヵ国の駐在経験。

江頭紀子

経営、人材、ISOなど産業界のトピックを中心に、子育て、食生活、町歩きなど のテーマで執筆。二女の母。

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ウェブデザイナー・ライター。技術書籍やICT教育関連の記事を中心に執筆。著著に『ふたりは同時に親になる 産後の「ずれ」の処方箋』。

恩田和

新聞記者、アメリカ留学を経て、2010年第一子出産。育児、教育分野の取材を続ける。南アフリカで4年間の駐在を経て現在米国在住。

西澤千央

フリーライター。二児(男児)の母だが、実家が近いのをいいことに母親仕事は手抜き気味。「サイゾーウーマン」等でも執筆。

川口由美子

管理栄養士としてメーカー勤務の後、独立。現在は雑誌やWEBで活動。夫の転勤に伴い2004年よりアジアを転々と。二児の母。

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米・シアトル在住。現地日本語情報サイトを運営し、取材コーディネート、リサーチなどを行う。家族は夫と2010年生まれの息子。

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編集者&ライター。編プロや出版社勤務経験後フリーに。結婚、離婚や子ども、家族をテーマにした仕事を数多く手がける。

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子どもが1歳半になったころから“子連れ出勤”を開始、日々をブログ「1歳からの子連れ出勤」に綴る。夫と娘の3人暮らし。

斎藤貴美子

コピーライター。得意分野は美容。最近日本酒にハマり、主に飲んで勉強中。これからの家族旅行は酒蔵見学。二児の母。

今井明子

編集者&ライター、気象予報士。母親向けお天気教室の講師や地域向け防災講師も務める。家族は夫と2014年生まれの長女、2018年生まれの長男。
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