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『いないいないばあっ!』新曲「かんぱーい!!」ほか多数の人気曲&テレビ未公開の楽曲も収録したDVDが発売

NHK Eテレの人気番組『いないいないばあっ!』から、ゆきちゃんが出演するDVDの第二弾『NHKいないいないばあっ!かんぱーい!!』が3月22日に発売された。


「いないいないばあっ!」(C)NHK・NHKエデュケーショナル 
(C)2017 NHK・NHKエデュケーショナル

本作品は、ゆず・北川悠仁が作詞・作曲を手掛けアルバムタイトルとなった「かんぱーい!!」を始め、「じゃんぐるビート」「おやまにいこう」「サンキュ!ワンワン3999(サンキュッキュ)」といった人気曲のほか、「そうじきロック」「せんたくじゃぶじゃぶ」「おやすみモウフー」などリクエストの多い曲も収録するなど、番組のヒット曲が盛りだくさん。

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断乳後のママへあえて日本酒をすすめたい3つの主張

のっけから日本酒をすすめておきながら、
「えー……お酒は飲みたいけど日本酒はちょっと……(遠慮)」とか、「日本酒は強いから苦手……」とか、「……おいしいと思えない」というエアリプが聞こえてくる。正直、私も昔は強くておいしくないお酒、というイメージを持っていた。


だが、断乳後にハマってしまった者として、日本酒をおちょこに一杯を日々の生活に取り入れると、

【1】肌がいい
【2】食卓が明るい
【3】美味しい

の3点でコミットしてくれるものだという結論になった。
(妊娠中や授乳中の方、お酒が飲めない方には、こんな話題でごめんなさい)

さて、さらっと背景から。
2013年、和食がユネスコ無形文化遺産に登録されたことで、世界の目は、当然日本酒にも集まった。食文化の先端を行くパリやニューヨークでは、ちょっとした日本酒ブームが起こってるようで、「日本の酒情報館」の館長さんによると、日本酒の輸出量はこの5年で2倍以上(ここ2年だと5割増しの急増ぶり)になったいう話だから驚く。

そして2020年は東京五輪の年。これまた世界へ日本酒を提案できるチャンス到来、有名どころの杜氏(お酒を造る責任者)が代替わりで20~30代になったこともあいまって、「新しい日本酒」の時代が訪れようとしている。

そんなわけで日本酒は、お父さんが徳利から注いで飲むものではなく、おしゃれグルメ人が小ぶりのワイングラスで香りを楽しみながら飲むオッシャレ~なものに変貌しているのだった。

ということで、勝手に考えるママにとっての日本酒の利点を3つ、主張してみたい。

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自分のため・家族のために知っておきたい、受けておきたい乳がん検診

日本人女性の11人に1人の割合で患うといわれている乳がん。MAMApicks読者と同年代で、育ち盛りの子どもの母である有名人の乳がん公表も記憶に新しく、私たちにとっても他人事とは思えません。

乳腺診療と放射線診断の専門家で、乳がんの知識や検診の普及に尽力されている、「ピンクリボン ブレストケア クリニック表参道」の院長、島田菜穂子先生にお話を聞いてきました。

【関連記事】
子育て世代だからこそ要注意! 正しい知識と適切な検査で乳がんから自分を守ろう


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ここがヘンだよ日本の保活

年度末、保育園の当落で育児界隈がざわつく季節だ。

「保育園落ちた日本死ね!!!」という匿名ブログの衝撃から1年経ったわけだが、待機児童問題は解決するどころか、激化しただけのようにも感じる。

さて、筆者は“保活”を6年間で5回経験している。
たぶん、人よりちょっと多いほうだと思われる。もう転園の必要もない最適な場所に落ち着いたことによって、我が家の保活は昨年の秋で終わったのだが、率直に申し上げれば、「保活なんてもうこりごり」なのである。


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子育て世代だからこそ要注意! 正しい知識と適切な検査で乳がんから自分を守ろう

日本人女性の11人に1人の割合で患うといわれている乳がん。MAMApicks読者と同年代で、育ち盛りの子どもの母である有名人の方にも乳がんと闘っている方がいるなど、私たちにとっても他人事とは思えません。

万が一のため、がんの検査や治療についての基礎知識は持っておきたいものです。そこで、乳腺診療と放射線診断の専門家で、乳腺専門クリニック「ピンクリボン ブレストケア クリニック表参道」の院長である島田菜穂子先生にお話を聞いてきました。


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プレミアムフライデーは誰のもの?

2017年2月24日の金曜日から、「プレミアムフライデー」が始まる。
経済産業省が経団連などと連携して検討してきた施策で、毎月、月末の金曜日は15時に退社をし、消費活動を促そうというものだ。


去年の12月、ニュースを聞いてまっさきに思ったのは、
「あ……保育園から『15時に退社できるんだったら、まっすぐお迎えに来てくださいねっ』って言われそう……」
ということだった。

というのも、私の娘の通う保育園は、「保護者が休みの日は、子どもも休み」「勤務先から保育園へは、買い物などの寄り道せずにまっすぐお迎えに行くこと」「家に買い物の荷物を置いてお迎えに行ってもダメ」というルールがあるからだ。

保育園によって、このあたりのルールの厳しさはさまざまだと思うが、私の通う園のルールは決して珍しくはないと思う。

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「愛妻の日」調査、“愛妻家レベル”が高いのは感謝や愛情を言葉で示すこと

明日1月31日は、「1」をアルファベットの「I」に見立てた語呂合わせで“愛妻の日”(=1[アイ] 31[サイ])の日として知られている。

フラワービジネスを展開する日比谷花壇では、この日にちなみ、言葉に出して言えない愛と感謝の気持ちを花とともに伝える、「愛妻の日 男の帰宅花作戦」の取り組みを始めて10年目を迎えるという。これを機会に同社では「夫の行動と、夫から妻への花のプレゼントに関するアンケート」を実施し、その結果を発表した。調査対象は20代から50代までの既婚男女計1205人。


調査ではまず、「愛妻家だと思う夫の行動はどんな行動だと思いますか」として、愛妻家レベルが高いと思うものを5、低いと思うものを1として、夫の行動に対する妻の5段階評価を集計、その平均値を出した。

その結果、最も高かったのは「妻の誕生日や結婚記念日などの記念日を忘れない」(3.83)で、以下「『ありがとう』と素直に伝える」(3.78)、「愛情を言葉で示す」(3.70)、「二人でデートする」(3.63)、「ご飯を作る」(3.52)と続き、感謝や愛情を言葉で示す直接的なコミュニケーションに関わる項目の評価が高い傾向であった。

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「働くパパママ川柳」の作品募集を開始、大賞には賞金20万円

オリックスグループでは、働きながら子育てに奮闘するパパとママの日常をテーマとする公募川柳「第1回 オリックス 働くパパママ川柳」の作品募集を開始した。

2004年から続いた国内有数規模の公募川柳コンテスト「オリックスマネー川柳」が装いを新たに実施される本企画。慌ただしい毎日から生まれる感謝の気持ちや笑いのネタ、グチってみたいことを、五・七・五の17音の川柳にしたためて応募する。


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ママたちの結婚前の料理経験、「ほとんど経験ない」が4割

森永乳業では、同社が開設している無料の育児相談窓口「エンゼル110番」への相談内容から、「エンゼル110番レポート」を発行して、毎回育児に関する傾向についてまとめることで、時代とともに変化する母親像の理解に役立てている。

最近の電話相談では、離乳食の調理について相談するママたちと、電話を受ける相談員(保健師、管理栄養士、心理相談員等)との間で、料理に関する知識のギャップの存在がわかったことから、このたび電話相談のママ100人を対象に、結婚前の料理経験などについての聞き取り調査を行い、その結果を発表した。

レポートでは、まず結婚前の料理経験について報告されており、「ほぼ毎日作っていた」(20人)、「週に4~5日作っていた」(9人)を合わせて、≪日常的に料理を作っていた≫ママは100人中29人と約3割だった一方、「作っていなかった」(23人)、「週1日以下」(20人)を合わせた43人が、≪ほとんど料理の経験がない≫ママであることが明らかになった。

ちなみに調査対象の過半数となる52人のママが一人暮らしの経験があり、結婚前に日常的に料理を作っていた29人のうち、21人が一人暮らしの経験があるママであることもわかった。

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香川県、子どもが食べやすいうどん「イク麺」キャンペーンを開始! うどんレシピも公開

「うどん県」としても名高い香川県では、「食べやすさ」「ゆでやすさ」の観点から短くカットしたうどんを、子育て応援おうどん「イク麺」と名付け、その見本をプレゼントするキャンペーンを開始した。


「イク麺」は、子どもの食べやすさを第一に考えて作られており、赤ちゃんが食べやすい3センチにカットしているのが特徴で、最初から短く切れていることで麺をカットする手間が省かれ、普通の麺より少ないお湯で調理ができる。

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学研の編集者を経てネット業界に。育児、教育分野を中心にネットメディアで10数年にわたり活動中。思春期の娘の父。

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