MAMApicks -子育て・育児・教育ニュース&コラムサイト-

親になったから、見えるものがある。

イクフェス

「イクフェス2014」で出会ったイマドキ育児グッズ

「イマドキ育児が体感できる2日間」というキャッチフレーズで、10月10日・11日の2日間、東京ビッグサイトで開催された「イクフェス2014」。

ステージでは、スチャダラパーのBose&ファンタジスタさくらださんや、モデルでタレントのユージさんのトークショー、「Mr.イクメンコンテスト」など、華やかなイベントが繰り広げられ、ブースには計48社の各社イチ押しの商品やサービスがズラリと並んだ。


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日本初上陸の海外ブランドも!最新育児グッズやイベント盛りだくさんの「イクフェス2013」開催

9月13日(金)・14日(土)の2日間、東京ビッグサイトでは「イクフェス2013」(=ベビー・キッズ&マタニティショー)が開催される。入場は無料。



コンビやアップリカ、ピジョンといった子育てファミリーにおなじみの企業約50社がブースを出展するほか、有名人によるステージイベント、マタニティヨガ&ベビーヨガやキッズ指圧教室といったワークショップ、さらに来場者全員配布のお土産バッグに、抽選での豪華プレゼント企画も用意されている。

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イクメンのための祭典「イクフェス」が今年も開催!

「イクメン」という言葉を知らない人など、もはやいないだろう。そのくらい、ここ数年で「父親の育児参加」「イクメン」は浸透している。
そんな、全国のイクメンと呼ばれる父親たちが集う、日本最大級の育児イベントがあることをご存じだろうか。その名も「イクフェス」は、今年で開催3年目を迎える人気イベントで、毎年最新の育児トレンドを求めて、多くのファミリーや育児業界のプロたちが訪れる。


注目は、その最新育児アイテムの多さだ。東京ビッグサイトの広い会場内には約50の育児企業がブース出展。国内や世界中から上陸したばかりのベビーカー、乗用玩具、ベビー小物類などにお目にかかれる。中でも今年は「世界のベビーカー展2012」も同時開催し、電動で起き上がるロボットベビーカーから、電動アシストのベビーカー、ランニング専用バギーなど、個性的かつ、最新のトレンドをおさえたベビーカーが38台集結。数多くの未発売アイテムと出会えることが、流行に敏感なイクメンたちに人気の一番の理由だ。続きを読む

日本最大級!イクメン&マタニティのための子育てイベントを開催

今年の12月で創刊5周年を迎える日本唯一の"イクメン雑誌"FQ JAPANが、11月2日(水) ~11月3日(木・祝)の2日間、東京ビッグサイトで「イクフェス2011~FQ JAPAN 男の育児Festival~」(入場無料)を開催する。

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編集長:深田洋介

学研の編集者を経てネット業界に。育児、教育分野を中心にネットメディアで10数年にわたり活動中。思春期の娘の父。

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おもに住宅、家事まわりを専門とするライター・アドバイザー。2001年よりAllAboutガイド。三女の母。

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教育・家族問題、世界の子育て文化、書籍評論等、多彩な執筆を続ける。家族とともに欧州2ヵ国の駐在経験。

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経営、人材、ISOなど産業界のトピックを中心に、子育て、食生活、町歩きなど のテーマで執筆。二女の母。

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ウェブデザイナー。自身の子育てがきっかけで親の直面する問題を考えるようになり、現在「patomato」を主宰しワークショップも行う。

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新聞記者、アメリカ留学を経て、2010年第一子出産。育児、教育分野の取材を続ける。南アフリカで4年間の駐在を経て現在米国在住。

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子どもが1歳半になったころから“子連れ出勤”を開始、日々をブログ「1歳からの子連れ出勤」に綴る。夫と娘の3人暮らし。

斎藤貴美子

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今井明子

編集者&ライター、気象予報士。母親向けお天気教室の講師や地域向け防災講師も務める。家族は夫と2014年生まれの長女。
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