今年も年末年始は関西へ帰省してきた筆者一家。

ふだんは四六時中娘と一緒、それも日中はほぼふたりきり、という立場からすると、帰省して実家の人手があるだけでも大助かり。ゆっくりご飯が食べられること、お風呂に入れることだけでも贅沢な気分だ。そして普段、いかに時間にも心にも余裕がないかということも痛感する。

しかし、のんびりゆったりしていると確実に生活リズムが狂ってしまう。
久しぶりだな~と関西ローカルの番組を夜遅くまで見たり、変な時間に飲み食いしてカラダが重くなったり……。

そして子どもも環境が変わるとそれなりに緊張するのか、眠そうにしているのだけれどなかなか寝付かなかったり、何だか眠りが浅そうだったり。昼間は出かけたり移動したりで、いつものようなガッツリお昼寝もできなくて、ちょっと申し訳ないなあと思いつつ、数日の辛抱だからね、と言い聞かせていた。


そんな年末年始も終わって一息、身を引き締めて生活の建て直しから始めようと参考にしたのが、赤ちゃんにとって理想的な睡眠について提案してくれている、「冬に押さえておきたい脳育眠 3つのポイント」というパンパースの特集サイトだ。
【参考】冬に押さえておきたい脳育眠 3つのポイント|パンパース
http://www.jp.pampers.com/sleep-and-education-in-winter

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